【対話のご案内】無料の人生相談を再開します
※この記事はLIVE配信のAIによる書きおこしです
この記事の要点
「人生相談」という形で、対話の時間を再開します(無料/時間は固定しません)。
僕は専門家(心理・医療)ではありませんが、話を聴き、一緒に考えることができます。
必要に応じて、占術(紫微斗数/四柱推命)や、古神道の道具「天津金木(あまつかなぎ)」なども使いながら、自分を知るヒントを一緒に探します。
「人生相談」ではなく、僕にとっては「対話」
僕は2年ほど前に「人生相談屋さん」という形で、対話のサービスをやっていたことがあります。
ただ、僕がやりたいのは「誰かを救う」とか「教えを授ける」とか、そういう大げさなことではありません。
話を聞いてもらう/話す。
それだけで気持ちが整理されたり、自分の中に溜まっていたものを言葉にすることで、新しい気づきが出たりします。
第三者に話すことで、違う視点から道が見えてくることもありますよね。
そういう意味で、僕は「人生相談」というよりも、対話だと思っています。
前回との違い:時間を区切らない(調整は必要)
本当に真剣な悩みほど、30分話しただけで解決することは少ないと僕は思います。
実際、1年以上対話を繰り返してきた人もいます。
だから今回は、制限時間を固定して区切る形にはしません。
もちろん僕も普段仕事をしているので、日程はお互い調整しながらになります。
僕ができること/できないこと
できること
悩み・迷い・吐き出したい話を、守秘前提で聴く
一緒に整理し、一緒に考える
必要に応じて、占術や天津金木(あまつかなぎ)を「自分理解のヒント」として使う
できないこと
医学的・科学的根拠に基づく診断や治療の助言
病気を治すことを目的にした対応
※ここは大事なので、線引きします。
占いの位置づけ:当てるためじゃなく、自分に向き合うため
僕は占い師のプロではありません。
ただ、占術は何千年も積み重なってきた古代の叡智として、「自分を知るためのヒント」になり得ると思っています。
たとえば、占いを通して
「あなたはこういう傾向がありますね」
「今はこういう状態かもしれませんね」
という“鏡”を持つことで、
短所を無理に直すより、長所を伸ばす方向に意識が向いたりします。
結果として、自分がコントロールできる領域(生き方の選択)がクリアになっていく。僕はそう捉えています。
天命・宿命・運命の違い(たとえ話)
言葉はよく聞くけど、「結局どう違うの?」という話を、すごく簡単なたとえで。
天命:神の「手」(大きな配置・意志)
宿命:手の上に置かれた「お盆」(生まれた条件・土台)
運命:お盆の上の「りんご」(自分で動かせる領域)
自分でコントロールできない部分が宿命。
自分でコントロールできる「どう生きるか」が運命。
占いが主に見ているのは、宿命(=土台)側。
それを知ることで、運命(=選択)側が楽になることがある。そんなふうに思っています。
お申し込み(メッセージの送り方)
MAHOROBAのサイト内メニュー 「対話」 からメッセージを送ってください。
個人名や詳細な個人情報は不要
守秘は守ります
まずはメッセージ1本でも大丈夫です
(相談内容はまだ整理されてなくてもOK。「話したい」だけでも歓迎です)
リンク:https://www.mahoroba.one/ja/dialogue
最後に
無料の人生相談って怪しく見えるかもしれません。
僕自身も、そう思う気持ちは分かります。
それでも、たまたまこのページに辿り着いて「今ちょっと話したい」と思ったなら、遠慮なく声をかけてください。
できる範囲で、誠実に対話します。